車のバッテリー上がり対策でバッテリー充電器とバッテリーチェッカーとジャンプスターターを購入しました
奥さんの車が年末から長期間(一カ月ほど)乗ってなくてバッテリー上がりました
いつ買ったバッテリーなのか調べたら購入後2年ほどで3年保証があるパナソニックのカオスの高級品で
今買ったらAmazonで9千円近くかかるし、まだいけるかなと思い充電器を購入しました
LVYUAN(リョクエン)自動「パルス充電」バッテリー充電器 定格10A 緊急時全自動 スマートチャージャー 12V/24V対応 バッテリー診断機能付 AGM/GEL車充電可能 バイク ・自動車・農機・建設機械・小型船舶など 日本語説明書 DC-10 温度感知モード 冬満充電を確保

タイムセールで2973円で購入(普段は3500円程)
モード説明

いろんなモードがありどれを選択したら良いか分かりませんでしたが
車両充電モードでやりました
修復モードで時間かければ完全に死んだやつも復活出来そうです
家の外部電源から10mのコードで車に積んだまま繋いで
電源スイッチとかもなくコンセントに繋いだ時点で充電開始します

FULになって終わりではなく、その後2時間後に充電完了でOFFの表示になるらしい

結構時間かかりそうで時間に余裕があって雨が降らない時にやるのが良さそうです
バッテリーの状態も気になるのでバッテリーチェッカーも買いました
千円で買えるので2台分買いました
大橋産業 バッテリーオルタネーターチェッカー
Amazonで945円でした

大橋産業は何年か前にトルクレンチも買いました
同じ仕様でバッテリーに直接クリップで繋ぐタイプもあるが
神経質に定期的に何度もボンネット空けるのも面倒だし
ずっと繋いだまま常に監視出来るシガーソケットタイプにしました
コードがめっちゃ短いので私のNBOXはやたら下の方にあるので1mの延長コードも買いました
運転席からよく見える所に両面テープで貼ったが夜はランプが眩しいかも

相方のワゴンRはちょっと低い位置で延長なしでなんとか使えました

説明


バッテリーは3つのランプ点いてFULLでしたがオルタネーターはオレンジの点灯で
30分位走ってたら緑のランプが点きました
まずはオルタネーターとは何ぞやと調べてみたら
オルタネーターは、エンジンの動力を利用して発電する交流発電機です。発電された電力はバッテリーを充電し、ヘッドライトやエアコンなどの電装品に供給されます。
オルタネーターの正常な出力電圧は、13.5Vから14.7Vの範囲です。この電圧は、バッテリーの充電と車両の電装品への電力供給に必要です。
との事でオレンジのランプでも正常値みたいでした
これでバッテリーの状態を確認しながら適度に充電して延命出来ればと思います
まぁホントは2年おきくらいで交換したら間違いないのかもしれませんが、お高いので・・・
他にジャンプスターターも5千円ちょいからあるので購入しました
NWISE ジャンプスターター 2000Aピーク電流 大容量 12V 車用エンジンスターター (最大8.0Lガソリン車・7Lディーゼル車対応) モバイルバッテリー LEDライト搭載 日本語取扱説明書 PSE認証

Amazonで5,399円でした
相方のバッテリー上がった時に私の車からケーブル繋ぎましたが始動せず
過去にも車同士で上手くいかなかった時もありました
軽四からだと難しいのかもしれません
車に常備しておけば保険として持ってて安心感ありそうです
契約してる任意保険の三井ダイレクトのロードサービスで来てくれたりするが
それなりに待ち時間もあるし自分で即解決出来たり誰かのお役に立てるかもしれません
この3点セットの値段でカオスなバッテリー1個買えそうですが
車2台分の保険という事で備えていきます

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